【tech】github 使い方メモ ナレッジ

githubデビューしました


嬉しい。とにかくうれしい。泣

まだ、作成途中ですが、今ansibleのplaybookを書いていまして、一回VMをリセットしたくなってしまって、playbookを別のVMに転送しようかと思ったのですが、年内にgithubデビューするという目標を思い出し(苦笑)動機的にもこのチャンスを逃すと一生githubを使わない気がしたので書きかけの初心者丸出しコードをupしました!笑

ansibleも初めて触ってみたのですが、とても面白いですね!
ansibleの今書いているplaybookが完成したらまたblogにアップしたいと思います!

前置きが長くなりましたが、githubの使い方自分メモ。

githubのアカウント作成。
Create repositoryしておく
※github側をリモートリポジトリという
 ローカルPC側をローカルリポジトリという。

ローカル側でgitのインストール

yum install -y epel-release
yum install -y git

ローカル側でリポジトリを作成(任意の場所)


例)
pwd
→ /etc/ansible/

mkdir repo
cd repo
git init
vi zabi.yml (※「zabi.yml」はgit管理したいファイル)

indexに追加


git add zabi.yml
※indexはcommit前の一時保存状態のようなイメージ?

commit


git commit -m "add new file"

[master (root-commit) 28a9752] add new file
 1 file changed, 90 insertions(+)
 create mode 100644 zabi.yml

ファイルが追加されているか確認する


git status

# On branch master

リモートリポジトリの情報を追加

git remote add origin https://github.com/kusomemo/Zabi.yml.git
※アドレスは例です。

ローカルリポジトリの情報をリモートリポジトリにUPする


git push origin master
→githubのユーザ名・パスワードを入力

[root@localhost repo]# git push origin master
Username for 'https://github.com': kusomemo
Password for 'https://kusomemo@github.com':

githubから落としてくる

git clone https://github.com/kusomemo/Zabbix4_yml.git
→URLはgithubのユーザアカウントTOPからripositoriesを選択→cloneしたいリポジトリを選択→右端の緑色のボタン「clone or download」をクリックするとURLが表示される。

投稿者:

mame

都内20代前半ITエンジニア 見た目は女性、性格は男・・・ 品のある女性になりたいT_T 既婚子持ち 趣味の:IT、DIY、投資 などについてのメモblog

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です