【tech】ubuntu1904でapt-get upgradeやapt installしたときに出たエラーメモ



公開:2019/05/05
更新:2020/05/04

ubuntu1904でapt installしたときにでたエラーとその対処をメモしています。
英文が全て読めていないのですが、何とか読み取れた、cryptsetup-initramfsをアンインストールの部分だけ従ってみました。(こういう対応ホントよくないのは分かってるんですが・・・)

最終的に2度のPKG削除でエラーメッセージは出なくなりました。

・最初のエラー時パッケージの削除コマンド
sudo apt remove cryptsetup-initramfs

・2度目のエラー時のPKG削除コマンド
sudo apt autoremove

※以下エラーのコピペです




--最初のエラー---
cryptsetup: WARNING: The initramfs image may not contain cryptsetup binaries
nor crypto modules. If that's on purpose, you may want to uninstall the
'cryptsetup-initramfs' package in order to disable the cryptsetup initramfs
integration and avoid this warning.

--PKG削除後のエラー---
The following packages were automatically installed and are no longer required:
cryptsetup-bin cryptsetup-run
Use 'sudo apt autoremove' to remove them.
0 upgraded, 0 newly installed, 0 to remove and 0 not upgraded.



久しぶりにみてみると、モバイルバッテリーもずいぶん安くなってるんですね!

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最近知ってapple musicから乗り換えました。(200円ですが安い方がいいに越したことはないです笑)

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【tech】ubuntu1904へZabbix4.2をインストールしたメモ




Zabbix4.2をVirtualBox上のubuntu1904へインストールした手順のメモです。
うまくいかないところがあればお問い合わせください。
※わたしもubuntuは触り始めたので全然わからずにやっている部分があります・・

ひとまず手順のみのメモです!
!!質問があればお気軽にコメントください!!
(わたし自身も成長の為に質問頂きたいので、ぜひご質問ください!)
Install Movie作りました!

インストールできたらNW機器を追加する手順もblogに書いたので是非見てくださいっ!

zabbix4.0からNW機器(vyos)を監視する(Add NW Device)

環境


Ubuntu1904 (minimal) on VirtualBox
IF1:Nat
IF2:ホストオンリーアダプタ(IP:192.168.56.150)
DB:Mysql
Mysql rootユーザPW:RootRoot123!!
zabbix用DB名:zabbixDB
zabbixDB ユーザ:zabbixuser
zabbixuser PW:ZabbixPW123!!

※teratermを使用してUbuntuへアクセス
以下手順です!





私が使っているPC(のメモリが8GBの物)です!
私は今このPCのメモリを現在では32GBにアップグレードして使っています!笑
安くなりましたよねメモリ。SSDも安くなってるので買い換えたいです!笑

アップデート・日本語環境の設定


・キーボードの設定
sudo dpkg-reconfigure keyboard-configuration

→keyboardに合わせて選択
(私はわからなかったのですべて変更せずにENTER(OK)しました)
※warningメッセージが出ますが、バグ?か何かでしょうか?

・日本語パックのインストール
sudo apt install language-pack-ja-base language-pack-ja

・ロケールの日本設定
sudo update-locale LANG=ja_JP.UTF-8 LANGUAGE="ja_JP:ja"

・アップグレード
sudo apt-get upgrade -y

→GRUBのインストール先を選択。
(わたしはわからなかったので「/dev/sda」を選びました。)

・アップデート
sudo apt-get update

・フォントのインストール
sudo apt-get install fonts-vlgothic

・リブート
sudo reboot


Mysql・Zabbixのインストール


・mysqlのインストール
sudo apt-get install -y mysql-server

・mysqlの設定
sudo vi /etc/mysql/my.cnf

ファイル内の最下部(23行目辺り)に、下記5行([mysqld]から5行)を追記


[mysqld]
character-set-server = utf8
collation-server = utf8_bin
skip-character-set-client-handshake
innodb_file_per_table


・mysqlの再起動
sudo service mysql restart

・Zabbix4.2のリポジトリダウンロード
sudo wget https://repo.zabbix.com/zabbix/4.2/ubuntu/pool/main/z/zabbix-release/zabbix-release_4.2-1+bionic_all.deb

・Zabbix4.2のリポジトリインストール
sudo dpkg -i zabbix-release_4.2-1+bionic_all.deb

・アップグレード
sudo apt upgrade -y

・アップデート
sudo apt update

・Zabbix4.2のインストール
sudo apt install -y zabbix-server-mysql zabbix-frontend-php zabbix-agent

Zabbix用DBの作成




・Mysql初期設定
sudo mysql_secure_installation

→No
New password:RootRootPW123!!

それ以降はyを4回

・Mysqlを起動
sudo mysql -uroot -p
→Enter password:RootRootPW123!!

・Databaseの作成
create database zabbixDB character set utf8 collate utf8_bin;

・ユーザの作成
grant all privileges on zabbixDB.* to zabbixuser@localhost identified by 'ZabbixPW123!!';

・mysqlから抜ける
quit

・イニシャルスキーマ・データのインポート
zcat /usr/share/doc/zabbix-server-mysql*/create.sql.gz | mysql -uzabbixuser -p zabbixDB

Enter password:ZabbixPW123!!

・zabbixフロントの設定
sudo vi /etc/zabbix/zabbix_server.conf
→下記4か所パラメータの更新


91行目あたりのDBHost
DBHost=localhost
→#を消す

101行目・DBName
DBName=ZabbixDB

117行目・DBUser
DBUser=Zabbixuser

125行目・DBPassword
DBPassword=ZabbixPW123!!

保存して閉じる(:wq)


・PHPのtimezoneの編集
sudo vi /etc/zabbix/apache.conf
→下記の通り、20行目、30行目を編集
※30行目だけでもOKです。


20行目
php_value date.timezone Asia/Tokyo
→#を消して「Europe/Riga」を「Asia/Tokyo」へ

30行目
php_value date.timezone Asia/Tokyo
→#を消して「Europe/Riga」を「Asia/Tokyo」へ




・apahce2/zabbixの自動起動設定
sudo systemctl enable zabbix-server zabbix-agent apache2

・apahce2/zabbixの再起動
sudo systemctl restart zabbix-server zabbix-agent apache2

ブラウザから「IPアドレス/zabbix」へアクセス
(firefoxなどを立ち上げて、「192.168.56.150/zabbix」へアクセス)

※ダメだったら
apache2、Mysql、zabbix-serverの再起動を試してみましょう
→mariadbの再起動
systemctl restart zabbix-server

ブラウザアクセスが成功したら、初期設定する。

Welcome to zabbixの画面
→Next step

Check of pre-requisites
→Next step

Configure DB connection
→DatabasenameにZabbixDB
→UserにZabbixuser
→PasswordにZabbixPW123!!
→Next step

Zabbix server details
→Nameに任意のサーバ名記入

Pre-installation summary
→Next step

Install
Congratulations! You have successfully installed Zabbix frontend.
→Finish

ZabbixのTOP画面※下記は初期ユーザ/パスワード
Username:Admin
Password:zabbix

以上です。
無事インストールできましたか?

こちらもよろしくお願いいたします!

zabbix4.0からNW機器(vyos)を監視する(Add NW Device)

もしわかりづらかったらCentOS7での手順もありますので、部分的にでも参考にしていただければ幸いです!

作業ログは作らない予定でしたが、リクエストありましたので後ほどアップいたします!
リクエストありがとうございました!!

作業ログです!


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【tech】ubuntu1904でのIPアドレス設定・interface追加はNetplanから




気が付けばubuntuを使う宣言して早くも数か月が経とうとしています。。一向にubuntu1804のスキルが上達しないまま、早くもnew verのubuntu1904がリリースされていたので、とりあえず新しい物には乗っかるタイプですので、さっそくDLしてインストールしてみました。

今まで気が付いてなかったのですが、ubuntuもCLIのみの物ってあるんですね。苦笑
ずっとubuntuはデスクトップが付属しているものだと思い込んでいました。。

前置きはさておき、初めてCLI版?のubuntu1904を落としてきて、いざIPアドレス設定をしようと思ったらNetworkManagerも入っておらず、NetworkManagerが無い場合、ネットワークマネージャをインストールせずにIPアドレスの設定ってどうやるんだろう・・?
と思ってネットワークマネージャを使わずにIPアドレスの設定をする方法を調べたので、メモしておきます。どうやらnetplanといわれる設定方法の様です。

環境


OS:ubuntu1904
仮想化:Virtualbox 5.2.22
interface(enp0s3):DHCP
interface(enp0s8):192.168.56.150/24
GATEWAY:192.168.56.1



手順

・インターフェースの状態確認
ip a

・ディレクトリの移動
cd /etc/netplan

・インターフェース設定の記述ファイルを確認
cat 50-cloud-init.yaml

network:
    ethernets:
        enp0s3:
            dhcp4: true
    version: 2

・ファイルの編集
sudo vi 50-cloud-init.yaml
※dhcp側のインターフェースがデフォルトルートになるように、enp0s8側のmetricを250に設定しています。

後に調べて発覚しましたが、デフォルトルートの設定は無くてもいいようです。
ホストオンリーアダプタだと、設定していても意味ありませんので、下記のサンプルではコメントアウトしていますが、設定したい場合はコメントアウトを外してください。
※インデントに注意!!


network:
    ethernets:
        enp0s3:
            dhcp4: true
        enp0s8:
            dhcp4: false
            addresses:
              - 192.168.56.150/24
            #routes:
              #- to: 0.0.0.0/0
                #via: 192.168.56.1
                #metric: 250
    version: 2

・更新内容の反映
sudo netplan apply

・インターフェースの状態確認
ip a
→ここでIPアドレスが反映されているはずです。
※ここでうまくい叶ったときは前工程で編集したyamlファイルの記述を見直してみて下さい。yamlファイルはインデント(行頭のスペース)をそろえる必要がありますので、半角4文字(一部2文字)になっているかどうか、「:」を飛ばしていないか、「:」が不要なところにも入っていないかなどをご確認ください。


私がメインで使っているWindowsPC(のメモリが8GBの物)です!
私はこのPCのメモリを現在では32GBにアップグレードして使っています!笑


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本は苦手でしたが、技術を身に着けるためには、なんだかんだお金を払うのが近道だなと最近感じています。(お金を払ってもったいない精神で無理やり読書するなど。笑)

viで検索したらFF6がひっかかりました笑
メモリもSSDやすくなりましたね~

【tech】ubuntu18.04 Redmine4をNginxで動かす手順メモ



以前redmine4をインストールする手順のメモをblogに書き残していましたが、
最近nginxを触ってみたいと思っていたので、Nginxで動かしてみた手順のメモです!

動画作りました!

・環境


ubuntu18.04 (minimal) on VirtualBox
(IP:192.168.56.150)
WEB:Nginx
DB:MySQL
MySQLDB rootユーザPW:RootPW123!
Redmine用DB名:redmine
RedmineDB ユーザ:redmine
Redmineuser PW:Redmine123!


私が使っているPC(のメモリが8GBの物)です!
私は今このPCのメモリを現在では32GBにアップグレードして使っています!笑
安くなりましたよねメモリ。SSDも安くなってるので買い換えたいです!笑

それでは手順です!



・rootになる
sudo su

・アップデート
apt-get update

・Redmine関係のPKGインストール
apt-get install -y net-tools curl mysql-server mysql-client libmysqlclient-dev imagemagick libmagickwand-dev libcurl4-openssl-dev git-core subversion

・GPGキーのインポート
gpg --keyserver hkp://keys.gnupg.net --recv-keys 409B6B1796C275462A1703113804BB82D39DC0E3 7D2BAF1CF37B13E2069D6956105BD0E739499BDB

・rvmのダウンロード
curl -sSL https://get.rvm.io | bash -s stable

・rvmの展開
source /etc/profile.d/rvm.sh

・rvmのインストール
rvm install 2.6.0

・rvmのリロード
source /usr/local/rvm/scripts/rvm

・.bashrcへ追記
echo '[[ -s "/usr/local/rvm/scripts/rvm" ]] && source "/usr/local/rvm/scripts/rvm"' >> ~/.bashrc

・./bashrcのリロード
source ~/.bashrc



・ver確認
ruby -v
rvm -v

・MySQLモードへ以降
mysql -u root -p
 →PW:Root123!

・Redmine用データベースの作成
create database redmine;
create user redmine@localhost identified by 'Redmine123!';
grant all privileges on redmine.* to redmine@localhost identified by 'Redmine123!';
flush privileges;
exit

・Passengerのインストール
gem install passenger -N

・Nginxのインストール
passenger-install-nginx-module

・ディレクトリの移動
cd /opt/nginx/

・ディレクトリの移動
cd conf/

・configファイルの作成
vi nginx.conf
→23行目に下記設定追加


include vhost/*.conf;




・ディレクトリの作成
mkdir -p /opt/nginx/conf/vhost

・ディレクトリの移動
cd /opt/nginx/conf/vhost/

・redmine用のconfig作成
vi redmine.conf

→下記設定の記述

 server {
        listen       80;
        server_name  www.kusomemo.tokyo;

        root /var/www/redmine/public;
        passenger_enabled on;
        client_max_body_size      10m; # Max attachemnt size

        \# redirect server error pages to the static page /50x.html
        \#
        error_page   500 502 503 504  /50x.html;
        location = /50x.html {
            root   html;
        }
    }




・ディレクトリ移動
cd /lib/systemd/system/

・サービスの定義
vi nginx.service
→下記設定を記述


[Unit]
Description=The NGINX HTTP and reverse proxy server
After=syslog.target network.target remote-fs.target nss-lookup.target

[Service]
Type=forking
PIDFile=/opt/nginx/logs/nginx.pid
ExecStartPre=/opt/nginx/sbin/nginx -t
ExecStart=/opt/nginx/sbin/nginx
ExecReload=/bin/kill -s HUP $MAINPID
ExecStop=/bin/kill -s QUIT $MAINPID
PrivateTmp=true

[Install]
WantedBy=multi-user.target


・systemdのリロード
systemctl daemon-reload

・Nginxの起動
systemctl start nginx

・Nginxの自動起動設定
systemctl enable nginx

・portの確認
netstat -plntu | grep nginx

Redmineのインストール




・ディレクトリの作成
mkdir -p /var/www/redmine

・ディレクトリの移動
cd /var/www

・Redmineのダウンロード
svn co https://svn.redmine.org/redmine/branches/4.0-stable redmine
→下記メッセージが表示されたら「T」→「Enter」
 ※まれにERRORになりましたが、もう一度同じコマンドを
  入力したら何故かダウンロードできました。


Error validating server certificate for 'https://svn.redmine.org:443':
- The certificate is not issued by a trusted authority. Use the
fingerprint to validate the certificate manually!
Certificate information:
- Hostname: svn.redmine.org
- Valid: from Sun, 08 Jan 2017 00:00:00 GMT until Wed, 08 Jan 2020 23:59:59 GMT
- Issuer: Gandi, Paris, Paris, FR
- Fingerprint: ab:f1:c8:b7:69:a6:99:bd:20:c1:59:a4:5f:60:9e:27:2d:81:82:b7
(R)eject, accept (t)emporarily or accept (p)ermanently?


・ディレクトリの移動
cd redmine

・サンプルファイルのコピー
cp config/configuration.yml.example config/configuration.yml
cp config/database.yml.example config/database.yml

・ymlファイルの編集
vi config/database.yml
→DB「redmine」のユーザ名・パスワードを編集

production:
  adapter: mysql2
  database: redmine
  host: localhost
  username: redmine
  password: "Redmine123!"
  encoding: utf8




・ディレクトリの作成
mkdir -p tmp tmp/pdf public/plugin_assets

sudo chown -R www-data:www-data files log tmp public/plugin_assets

sudo chmod -R 775 files log tmp public/plugin_assets

・bundlerのインストール
gem install bundler
bundle install --without development test

・トークンの作成
bundle exec rake generate_secret_token

・DBの作成
RAILS_ENV=production bundle exec rake db:migrate
RAILS_ENV=production bundle exec rake redmine:load_default_data

「en」→「Enter」
jaだとエラーになりました。。

・Nginxのリスタート
systemctl restart nginx

・firewallの許可
firewall-cmd --add-service=http --permanent

・firewallの再起動
firewall-cmd --reload

ブラウザを立ち上げ「192.168.56.150」へアクセス
画面右上の「ログイン」をクリック。

Login:admin
Password:admin



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【tech】Rubyのbundlerでpermission deniedエラー




ubuntu1804にRedmine4.0をインストールしようとしているのですが、思っていたよりハマってしまっていて、勉強になっていてとても楽しいです。笑
インストールできました!
nginxで動かしています!

rubyのPKG管理ツールのBundlerを使用してGem PKGをインストールしようとしているのですが、permmision deniedがでたので解決方法を調べたメモです。

環境


ホストOS:Windows10
仮想化:virtualbox
ゲストOS:ubuntu1804
ユーザ・グループ:red-test

・原因
エラーログに記載されているファイルの権限エラー

・解決方法
ファイルへ権限付与

・エラーログ
Errno::EACCES: Permission denied @ rb_sysopen -
/var/lib/redmine/vendor/bundle/ruby/2.5.0/extensions/x86_64-linux/2.5.0/nokogiri-1.9.1/gem_make.out

手順



・ディレクトリの移動
cd /var/lib/redmine/vendor/bundle/ruby/2.5.0/extensions/x86_64-linux/2.5.0

・権限の確認
ls -l


drwxr-xr-x 3 red-test red-test 4096 12月 26 00:47 ./
drwxr-xr-x 3 red-test red-test 4096 12月 26 00:35 ../
drwxr-xr-x 2 root root 4096 12月 26 00:47 nokogiri-1.9.1/


→所有者・グループがrootのなのでpermmision deniedエラーが出ていると推測

・権限の変更
sudo chown -R red-test:red-test nokogiri-1.9.1/
→-Rオプションは再帰的に実行

これでコマンドの実行はできましたが、この問題を解決できても新たな問題にあたってRedmine4のインストールはできませんでした。泣笑

引き続き頑張ります!

ubuntu@ubuntu-VirtualBox:/var/lib/redmine$ sudo -u red-test bundle install --without development test --path vendor/bundle
`/home/ubuntu` is not writable.
Bundler will use `/tmp/bundler/home/ubuntu' as your home directory temporarily.
The dependency tzinfo-data (>= 0) will be unused by any of the platforms Bundler is installing for. Bundler is installing for ruby but the dependency is only for x86-mingw32, x64-mingw32, x86-mswin32. To add those platforms to the bundle, run `bundle lock --add-platform x86-mingw32 x64-mingw32 x86-mswin32`.
Fetching gem metadata from https://rubygems.org/..........
Fetching gem metadata from https://rubygems.org/.
Resolving dependencies...
Using rake 12.3.2
Using concurrent-ruby 1.1.4
Using i18n 0.7.0
Using minitest 5.11.3
Using thread_safe 0.3.6
Using tzinfo 1.2.5
Using activesupport 5.2.2
Using builder 3.2.3
Using erubi 1.8.0
Using mini_portile2 2.4.0
Fetching nokogiri 1.9.1
Installing nokogiri 1.9.1 with native extensions
Errno::EACCES: Permission denied @ rb_sysopen -
/var/lib/redmine/vendor/bundle/ruby/2.5.0/extensions/x86_64-linux/2.5.0/nokogiri-1.9.1/gem_make.out
An error occurred while installing nokogiri (1.9.1), and Bundler
cannot continue.
Make sure that `gem install nokogiri -v '1.9.1' --source
'https://rubygems.org/'` succeeds before bundling.


In Gemfile:
  rails was resolved to 5.2.2, which depends on
    actioncable was resolved to 5.2.2, which depends on
      actionpack was resolved to 5.2.2, which depends on
        actionview was resolved to 5.2.2, which depends on
          rails-dom-testing was resolved to 2.0.3, which depends on
            nokogiri



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