【tech】CentOS7でWEBサーバ(apache)の構築



環境


ホストOS:windows10
仮想化:virtualbox 5.2.22
インターフェース1:NAT接続(DHCP)
インターフェース2:ホストオンリー接続(192.168.56.150)
ゲストOS:CentOS7.5
Webサーバ:Apache

手順


・update
yum update -y

・WEBサーバApacheのインストール
yum install -y httpd

・webサーバへアクセス
ブラウザを立ち上げ、「http://192.168.56.150」

→アクセスできません。

・apacheのプロセスの起動を確認
ps

ps -elf

ps -elf | grep apache

→apacheなし


・apacheの起動

systemctl status httpd

systemctl start httpd

systemctl status httpd

・apacheのプロセスの確認
ps -elf | grep apache

→プロセスが上がっている事を確認

・リッスン状況を確認
ss -ant

ss -ant | grep apache

・webサーバへアクセス
ブラウザを立ち上げ、「http://192.168.56.150」

→アクセスできません。

・firewallの停止
systemctl stop firewalld



※ブラウザアクセス後

・firewallの起動
systemctl start firewalld

・firewallにhttp許可追加
firewall-cmd --add-service=http --permanent

・firewallの再起動
firewall-cmd --reload

以上です!

Apahceをインストール後リバースプロキシの実験もやってみたのでその手順メモも作成いたします!!!

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【tech】tcpdumpのバージョン確認する方法



公開:2020/04/17
更新:2020/04/17

tcpdmpのVersionを確認したメモです。
仕事でテスト仕様書を作成中、AWS上に構築したLinuxサーバ(CentOS7)のtcpdumpのバージョンを確認する方法を調べていました。

結論

「tcpdump --version」

でした。

[root@server conf]# tcpdump --version
tcpdump version 4.9.2
libpcap version 1.5.3
OpenSSL 1.0.2k-fips  26 Jan 2017
[root@server conf]#

tcpdump -hでヘルプを確認することができますね!
そこに書いてあります!



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【tech】PowershellでAzure SQL Databaseのサイズ変更するメモ



公開:2020/01/28
更新:2020/01/28

職場でAzureを使っているのでpowershellで操作できるようになりたいと思い、先日、AzureRMなどのセットアップ手順メモを書きましたが、その続きです。

【tech】2019年12月版 Azure操作の為のPowerShell

Azure SQL Databaseのサイズ変更のコマンドメモです。
powershellってAzureRMのコマンドだったり、AzureCLIのコマンドだったり、多すぎですよね笑

環境


リソースグループ名:Test-RG
SQLサーバー名:sqlsv00
データベース名:db00
DBのサイズ:S1
変更後のDBサイズ:Basic

手順




・変数定義
$resourceGroup = "Test-RG"
 →リソースグループ名
$sqlserverName = "sqlsv00"
 →SQLサーバ名
$databaseName = "db00"
 →変更したいDB名
$dbChangeEdition = "Basic"
 →Basic、Standard、Premium、DataWarehouse、GeneralPurposeなど

$dbChangeLevel = "S1"
 →希望のサイズ。他にはP1など。Basicシリーズだと不必要

・サイズ変更のAzureRMコマンド
Set-AzureRmSqlDatabase -ResourceGroupName $resourceGroup -ServerName $sqlserverName -DatabaseName $databaseName -Edition $dbChangeEdition -RequestedServiceObjectiveName $dbChangeLevel


・Basicサイズに変更したい場合
Set-AzureRmSqlDatabase -ResourceGroupName $resourceGroup -ServerName $sqlserverName -DatabaseName $databaseName -Edition $dbChangeEdition



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