【tech】windows10 アップデート後のUSB接続の音を消すメモ




windows10でwindows update後にミュート設定していたはずの、USBを接続したり外したりする音が急に出るようになっていたので、効果音のなる設定を解除する手順を調べたメモです。

「windowsキー」+「r」で「ファイル名を指定して実行」ウインドウを呼び出します。

「ファイル名を指定して実行」に「mmsys.cpl」と入力して、エンターします。

「サウンド」タブを選択→「サウンド設定」を「windows標準」から「サウンドなし」へ変更→「OK」

これだけで音がでなくなるはずです!
お試しくださいっ!!


久しぶりにみてみると、モバイルバッテリーもずいぶん安くなってるんですね!

皆さん既にやってると思いますが、 AmazonPrimeだとAmazon Music Unlimitedが月額780円でできるんですね!
最近知ってapple musicから乗り換えました。(200円ですが安い方がいいに越したことはないです笑)

下のPythonの本は kindle unlimitedで無料で読めますのでお勧めです!(30日無料期間に読んで解約もアリだと思います。笑)



【tech】AzureSQLDatabaseの作成からローカルPCからの接続までのメモ



Azureの勉強とDBの勉強が同時にできると思って、AzureのPaaSサービスを使ってみたのですが、さっそく訳が分からなかったのでメモです笑

AzureのPaaSサービスのAzureSQLDatabaseというのを使ってみたのですが、
接続方法がわからなくてテンパりました。

ローカルの作業PCにMicrosoftの「SQL Server Management Studio」というアプリケーションを入れればローカルの作業PCからSQL接続できる事がわかりました。

SQL Server Management Studio はMicrosoftから無料でDLできます。
https://docs.microsoft.com/ja-jp/sql/ssms/download-sql-server-management-studio-ssms?view=sql-server-2017

※「SSMS」などでググれば大体一番上にでます。

SSMSをDL後、作業PCにインストールします。
ソフトを起動させると「サーバーへ接続」のウインドウが立ち上がるので、


サーバーの種類:データベースエンジン
サーバー名  :kusomemo.database.net
認証     :SQL Server認証
ログイン   :kusomemouser
パスワード  :kusoPASS123!!




の要領で、設定した値をいれれば接続できます!
AzureポータルからAzureSQLDatabaseを作成するところから乗せるつもりがSSMSだけで終わってしまいましたので、またブラッシュアップします!笑
楽天トラベル

久しぶりにみてみると、モバイルバッテリーもメモリもSSDもずいぶん安くなってるんですね!

皆さん既にやってると思いますが、 AmazonPrimeだとAmazon Music Unlimitedが月額780円でできるんですね!
最近知ってapple musicから乗り換えました。(200円ですが安い方がいいに越したことはないです笑)

下のRedmineの本は kindle unlimitedで無料で読めますのでお勧めです!(30日無料期間に読んで解約もアリだと思います。笑)



【tech】Nginxで起動エラーnginx: [emerg] getpwnam("nginx") failed



ソースからNginxをインストールしていて、躓いたでメモしておきます!

・エラー
nginx: [emerg] getpwnam("nginx") failed


[root@localhost]# /usr/local/nginx/sbin/nginx -t
nginx: the configuration file /usr/local/nginx/conf/nginx.conf syntax is ok
nginx: [emerg] getpwnam("nginx") failed
nginx: configuration file /usr/local/nginx/conf/nginx.conf test failed
[root@localhost]#


・原因
nginxユーザが居ないせい?

・対処法
vi /usr/local/nginx/conf/nginx.conf
でconfファイルを開き


#user nobody;


のコメントアウトを外して再度confテストすると解決していました。
[root@localhost]# /usr/local/nginx/sbin/nginx -t



[root@localhost]# /usr/local/nginx/sbin/nginx -t
nginx: the configuration file /usr/local/nginx/conf/nginx.conf syntax is ok
nginx: configuration file /usr/local/nginx/conf/nginx.conf test is successful
[root@localhost]#


試してないのでわかりませんが、nginxユーザを追加してもエラーが出なくなると思います。

nginx: [emerg] getpwnam("nginx") failed


久しぶりにみてみると、モバイルバッテリーもメモリもSSDもずいぶん安くなってるんですね!

皆さん既にやってると思いますが、 AmazonPrimeだとAmazon Music Unlimitedが月額780円でできるんですね!
最近知ってapple musicから乗り換えました。(200円ですが安い方がいいに越したことはないです笑)

下のRedmineの本は kindle unlimitedで無料で読めますのでお勧めです!(30日無料期間に読んで解約もアリだと思います。笑)

【Daily】WindowsMovieMakerのインストール2019年7月

古いおさがりでのPCにはムービーメーカーが入っていて、今使っているPCはwindows10でWindows Essentials 2012のWindows Movie Makerが入っていないので、古いPCを処分できずに困っていたのですが、
色々調べた結果、2019年現在でも、Windows10でもムービーメーカーが使えたので、インストールしたときに躓いたところをメモしておきます!

ムービーメーカーのDownLoad


ウインドウズムービーメーカーはWindows Essentials 2012に包含されています。
今はMicrosoftからも配布終了されているので、各自でググって配布されているものだったり、古いPCからインストーラを持ってくるしかありません。。幸い、わたしの場合は古いPCにexeファイルが残っていたので古いPCからインストールしました。

グぐったところ
・ムービーメーカー2012のダウンロード
・windows essentials2012 ダウンロード
・windows moviemaker 2012 ダウンロード
などの検索ワードでかかるみたいです。
「wlsetup-all.exe」ファイルをどうにかゲットしてください。

起動させると下記エラーコードによく躓くみたいです。


エラーコード:0x80070643
エラーコード:0×80280006
エラーコード:0x800c0006


私は「0x800c0006」のエラーコードに当たったのですが、下記対応でクリアしました!

やったこと
・.NET Framework更新
https://docs.microsoft.com/ja-jp/dotnet/framework/install/guide-for-developers
→私は、2019年7月時点で最新の4.7.2でした。

・windowsupdate
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/4027667/windows-10-update
「Windows Updateを開く」→「設定を開く」→「更新プログラムのチェック」
 
・再起動

これだけやって、wlsetup-all.exeを起動させるとすんなりインストールできたので、意外と簡単に課題解決できました。笑

古いノートPCにLinuxいれて遊ぼうと思います!笑