githubのアカウント取得!今年中にスクリプトアップするぞー!



githubのアカウントを取ってみた
とりあえずさわってみる!
の精神でgithubのアカウントを取得しました。

プログラミングにも興味はあるものの、まだ全然手を付けられてないので
これから身につけていきたい!

ローカルで使えるOSSのgitlabというソフトもあるらしいので
今度はgitlabの構築にもトライしてみたいと思います。


まずは、基本系のntpやdnsなどのサーバを構築して
今後はzabbixやansible、gitlabを構築して、
その先は構築手順のスクリプト化、そしてgithubに公開!

まだまだ先は長いけどがんばらねば!



久しぶりにみてみると、モバイルバッテリーもずいぶん安くなってるんですね!

皆さん既にやってると思いますが、 AmazonPrimeだとAmazon Music Unlimitedが月額780円でできるんですね!
最近知ってapple musicから乗り換えました。(200円ですが安い方がいいに越したことはないです笑)

下のPythonの本は kindle unlimitedで無料で読めますのでお勧めです!(30日無料期間に読んで解約もアリだと思います。笑)

【DIY】電気のスイッチ位置入れ替えしてみたメモ

今日は電気工事士の友達と電気のスイッチの位置を入れ替えました。

これは2階の廊下のスイッチなんだけど、上側が階段の電気のスイッチで、下側が2階の廊下のスイッチになってて、位置関係がリンクしてなくて、ずっと気持ち悪かったんです。。

二階の廊下の照明スイッチはは位置的にも2階なので上側に

階段の照明スイッチは2階の廊下より下なので下側に

入れ替えるのがゴールです。

流れとしては

1.スイッチのカバーを外す。

大体下のほうに外す用?の隙間が空いてます。

ちょっと壊れそうで怖い気もしますが、力ずくでバキっとはずせばOK

2.カバーが外れたらビス止めされているところを外します。

うちで使われているものは4か所留められていました。

3.すべて外すとスイッチの土台部分が取れます。

4.土台からスイッチ部分を外します。

この工程やった事なかったので、なかなかてこずってしまいました。。。

結果的に土台の「外す」の印字を信じてマイナスドライバーを指して

エイやっ!で外れました。

(マイナスドライバーを右に傾けながらスイッチを押したら外れました)

5.あとはスイッチ部分の上下を入れ替えて。

6.もともとあった通りに戻して完了!

7.終わりです。

これでスッキリ。

旦那さんも喜んでくれましたー!

楽しかったな!

今度はグロースタータの蛍光灯をLED蛍光灯に変える為にシーリングライトアダプタに付け替えてもらった時教わった事をメモしておこうと思います。(バイパス工事になるので、電気工事関係の資格が必要だそうです)

Markdown記法のメモ



#で見出し
半角「#」+半角スペース+見出しタイトル
#の数で見出しサイズが変わる。(#が増えると小さくなる)

バックコーテーションで網掛け
バックコーテーションで囲うと網掛けになる

**で太文字(BOLD)化
アスタリスク二文字で囲うことで太文字になる

仕切り線/水平線
アスタリスク三文字で仕切り線/水平線が引ける↓

学んだことは随時追記!!!



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CentOS7 on VirtualboxへMiracle Zabbix をインストールした手順メモ




MIRACLEZBXをCentOS7へインストールした手順のメモです
うまくいかないところがあればお問い合わせください
次はZabbix4.0のインストールに挑戦しようと思います!
↑インストールして手順メモに起こしました!こちら

ひとまず手順のみのメモ
!!質問あればコメントください!!

・環境
CentOS7 minimal
(IP:192.168.100.101)
on VirtualBox


私が使っているPC(のメモリが8GBの物)です!
私は今このPCのメモリを現在では32GBにアップグレードして使っています!笑
安くなりましたよねメモリ。SSDも安くなってるので買い換えたいです!笑

※teratermを使用してCentOSへアクセス

‘#から始まる行はコマンドです

??以下手順(rootユーザで実行)????


1.selinuxをdisabledにする
#vi /etc/sysconfig/selinux
→SELINUX=disabled

2.selinux変更を反映させるために再起動
#reboot

3.rpmキーのimport
#rpm --import http://ftp.miraclelinux.com/zbx/RPM-GPG-KEY-MIRACLE

4.リポジトリファイルのインストール
#rpm -ivh http://ftp.miraclelinux.com/zbx/2.0/miracle-zbx-release-2.0-2.noarch.rpm

5.zabbix関連pkgのインストール
#yum -y install zabbix zabbix-server zabbix-server-mysql zabbix-web zabbix-web-mysql zabbix-agent zabbix-java-gateway

6.mariaDBのインストール
#yum -y install mariadb mariadb-server

7.mariaDBの起動
#systemctl enable mariadb
#systemctl start mariadb

8.データベースの作成
8-1.初期設定
※初期PWを変更して、rootパスワードも変更しておく。
そのほかはすべてyでOK

#mysql_secure_installation

・Enter current password for root (enter for none):
→表示されたら何も入力せずにENTER

・Set root password? [Y/n]y
New password:
→rootパスワード入力
例)RootPw123!

※以降はすべて「y」でOK


9.mysqlモードへ移行
#mysql -uroot -p
→Enter passwod:RootPw123!

※MariaDB [(none)]>
mariaDBのプロンプトが始まる

10-1.zabbix用データベースの作成
#create database zabbix character set utf8;

10-2.データベースへユーザ/PWの作成
#grant all privileges on zabbix.* to zabbixuser@localhost identified by ‘ZabbixPw123!’;


※DB名:zabbix
DBユーザ:zabbixuser
DBパスワード:ZabbixPw123!


10-3.mariaDBからexitする
#exit

11.データベース「zabbix」のテーブル作成用のsql文を実行
#mysql -uroot zabbix -p < /usr/share/doc/zabbix-server-mysql-2.0.21/mysql/schema.sql

→Enter password:
→mariaDBのパスワードを入力「RootPw123!」

#mysql -uroot zabbix -p < /usr/share/doc/zabbix-server-mysql-2.0.21/mysql/images.sql
→mariaDBのパスワードを入力「RootPw123!」

#mysql -uroot zabbix -p < /usr/share/doc/zabbix-server-mysql-2.0.21/mysql/data.sql
→mariaDBのパスワードを入力「RootPw123!」

12.webサーバの自動起動設定
#systemctl enable httpd
#systemctl start httpd

13.zabbixの自動起動設定
#systemctl enable zabbix-server
#systemctl start zabbix-server

14.confファイルの編集
#vi /etc/httpd/conf.d/zabbix.conf
ファイルを開いて5行目から最後までコメントアウトを解除
→コマンドモードで「:%s/#//」と入力すれば#を空欄へ置換

保存して終了「:wq」

#systemctl restart httpd
#systemctl restart zabbix-server

15.zabbixフロントの設定
#vi /etc/zabbix/zabbix_server.conf
→DB名、DBユーザ名、DBパスワード記載

・79行目付近の#を削除(コメントアウトを解除)
→DBHost=localhost

・89行目付近のDB名を確認
→DBName=zabbix

・105行目付近のuser設定を更新
→DBUser=zabbixuser

・113行目付近の#を削除(コメントアウトを解除)
パスワードを設定
DBPassword=ZabbixPw123!

保存して終了「:wq」


16.firewallへhttpの許可を追加
#firewall-cmd --add-service=http --permanent
#firewall-cmd --reload

17.ブラウザから「192.168.100.101/zabbix」へアクセス

※アクセスできなかった時は
#systemctl restart httpd mariadb zabbix-server
などを試してみましょう。

18.初期設定する。
1.Welcome to MIRACLE ZBX setup
→「Next」クリック
2. Check of pre-requisites
→「Next」クリック
3. Configure DB connection
user:zabbixuser
Password:ZabbixPw123!
「Test connection」クリック
→OKが出たら「next」
4. Zabbix server details
Name:任意のホスト名を入力
→Next
5. Pre-Installation summary
→Next
6. Install
→Finish

※ログイン後「Zabbixサーバーの起動」の
値が「いいえ」になっていた時は
#systemctl restart httpd mariadb zabbix-server
などを試してみましょう。

19.インストール完了です。


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